人と地域に役立つ新着コラム

採用における「小さな経済」

2018.09.13 (木)

週報キクミルというブログがあります。 その中の、ある眼鏡屋さんを紹介するブログを読みました。 https:// […]

就活ルールの廃止で、地域密着企業が考えるべきこと

2018.09.06 (木)

経団連が2021年春に卒業予定の学生から、「就活ルール」を廃止する意向を表明しました。 また、中西会長は「個人 […]

納涼大会をめぐる冒険

2018.08.31 (金)

夏休み最後の週末。下町では各町会の納涼大会集中日でした。私も地元町会で青年部長を拝命し、準備からずっ〜とかかり […]

リカレント教育の「目的」

2018.07.29 (日)

私は今、夏休みを満喫しています。 社会人の夏休みというと1週間程度の会社の夏季休暇を想像すると思うのですが、違 […]

地域の新しいプラットフォームとは

2018.05.15 (火)

 したまち仕事舎の代表というよりも地元町内会の青少年部員として、地域文化をつなげていきたいとの思いから「脈々」 […]

人が集まる、会社やお店が元気になる、街が元気になる。そんな循環を創り出します。

モノづくり企業や、下町に根ざした企業の人手不足や後継者不足が課題となっています。会社の存在価値や、仕事の大切さ、楽しさがきちんと伝わっていないことも原因の一つです。一方で働き方改革ということが言われています。業務効率化や残業しないだけの働き方改革ではなく、「何のために」働くのかを考える機会としてみましょう。仕事の価値に共感する、地域の活性化に貢献する、いろいろな「理由」があると思います。下町で働く場と、下町で働きたい人を結びつける。「雇う、育てる、見守る」都市の地域コミュニティづくりを応援していきます。

下町育ち、お祭り大好き。モノに触れ、人に関わってきた私がキャリアをデザインします。

台東区在住。1993年高島屋入社、建装事業の担当となり、家具や木工事などの職人さんの高い技術力を目の当たりにする。その後、婦人雑貨売場に配属となり幼少期に身近に存在した製造業や問屋の方々と一緒にお仕事をさせていただく機会を得る。2007年より人事部門を担当、採用から配属、異動、昇進など社員の方々のキャリア形成に深く関わる。「土日をきちんと休んでお祭りにどっぷり浸かりたい」という不純な動機と、「自分を育ててくれた地元の困りごとを解決したい」という高尚な理由から、高島屋を卒業、地元×人事でオリジナルビジネスを構築。

「雇う・育てる・見守る」人と地域をつなぐ仕事を創っていきます。

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